「いい子ちゃん」って
恋愛こじれるよー。
いい子
でいようとする瞬間は
本当の自分ではなく、
「愛されるための人格」を
無意識に
演じている状態
空気を読む。
期待に応える。
嫌われないように頑張る。
それは、
小さい頃から身につけてきた
愛されるための生きる演技
でも魂は、
ほんとうのわたしを思い出したい
だから恋愛になると、
苦しくなる。
本当は寂しいのに、
平気なフリする。
本当は会いたいのに、
重いと思われないように
ガマン、ガマン
本当は不安なのに、
聞き分けのいいオンナを
演じるの。
すると、
彼に愛されても、
ニセモノのわたし
愛されている感覚になってしまう。
だから安心できない。
ずっと、
採点されている気がする。
でもね。
宇宙は、
不器用で
かわゆすな
素直な魂に共鳴する。
恋愛って、
魂と魂が、
安心して還っていける
宇宙のシンクロ
だからね
これからは、
ちゃんとしてるかより、
心が緩めるか。
嫌われないかより、
わたしらしくいようね。
「いい子」を卒業した時、
恋愛は
スルスル
サクサク
溺愛モードに
ステージアップするよ。












この記事へのコメントはありません。