いい事があれば、
「私、素晴らしい。」
嫌な事があっても、
「ここから何を学べたんだろう」
そう考えられたら、
やっぱり
「私、素晴らしい。」
うまくいったかどうかで
自分の価値を決めなくていい。
喜べた自分も、
立ち止まった自分も、
ちゃんと前に進んでいる。
感情に飲み込まれず、
出来事を受け取って、
意味を見つけようとする姿勢は、
それだけで
とても美しい。
人生は、
ご褒美とレッスンの繰り返し。
どちらに出会っても、
自分を信頼できているなら、
それはもう
十分に素晴らしい。
今日も私は、
自分にそっと言う。
「大丈夫。
よくやってる。
私、素晴らしい。」






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