「私は、もっと幸せでいい」
まずは、自分に許可を出すことから
「私はもっと幸せでいいんだよ〜」
「私はもっと溺愛されていいんだよ〜」
この言葉、
どこかで引っかかりませんか?
もし少しでも
照れや違和感があるなら、
それはあなたが
今まで十分すぎるほど頑張ってきた証拠。
私たちはいつの間にか、
このくらいで満足しなきゃ
欲張ったらいけない
幸せは努力のご褒美
そんな条件付きの幸せを
自分に課してしまいます。
でも本当は、
幸せに条件なんていらない。
「愛される理由」を
探さなくていい。
ただ
存在しているだけで、
もう十分に愛されている。








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