宇宙の姫ちゃんとして 溺愛される

宇宙の姫ちゃんとして
溺愛される
 

姫ちゃんは愛されるために
頑張るのではなくて
 
生まれながらに
努力しないで愛される
魔性の女神
 
愛は努力の量で決まらない。
波動の位置で決まる。
 

宇宙は足りないものを埋める形では動かない。
満ちているところへさらに与える形で動く。
 
だから愛されようとしなくていい。
 
大切にされようと頑張らなくていい。
 
姫ちゃんが安心して笑っているとき
それだけで波動は整い彼の中にある
「守りたい」が自然に目を覚ます。
 
溺愛は誰かに選ばれて
始まるのではなく
姫ちゃんが
自分を姫として扱った瞬間に
現実へ降りてくる。
 
 

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP