彼に振り回されている
姫ちゃんへ
「好きって伝えてるのに、
彼はどんどん冷たくなる」
「私ばっかり想ってる
気がして、
苦しい」
そんな風に
感じている姫ちゃんだったら
もしかしたら
無意識に
良かれと思って
行動してることが
男性心理的には
恋愛スイッチ
オフに
してしまっている
行動かも
実はね
「好き」という言葉の
愛の魔法。
でも、
その魔法の
使うタイミング
使う頻度
ちょっと
違うのかも(^_^;)
男性心理的に
好き好き
と伝えすぎると、
彼の心は
もう安心
と慢心し、
努力しなくても愛されるって
油断してしまうこと
いっぱいあります。
その結果――
彼は彼女を
放置し始めたり、
追いかける気持ちを
忘れてしまうのです。
スピリチュアル的な
エネルギー理論ですと
愛に不安を抱えたままの
「好き」は、エネルギーが重く、
見返りを求める
執着の波動
になりやすいのです。
だからこそ、
姫ちゃんに伝えたいのは
「好き」は、
心がポッと
あたたかくなった時に
ご褒美のように
伝えること。
その言葉は、
彼の心に
魔法のように響いて
また姫ちゃんを
を喜ばせたくなる
スイッチになります
恋愛は、
バランスの波の上に
成り立っています。
「追いかける」ばかりで
はなく、
時には
余白をつくることが、
彼の本音を
引き出すカギとなります
焦らない!!
媚びない!!
ありのままそのままで
溺愛される
姫ちゃんで
ありますように。












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